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fugacity

bio

2001年、大野裕也がRAYMOND TEAM(レイモンドチーム)のギターボーカルとして、ミニアルバム「super doeitz」でインディーズデビュー。 心地よく贅沢な音が業界内外の話題になり、全国ツアーも成功させる。 2002年、サニーデイ・サービス曽我部恵一の主宰するrose recordsより第一弾アーティストとして1stアルバムを発表。 その後も、P-VINE RECORDSなどから計4枚の音源を発表する。 様々なメディアでとりあげられ、全国で精力的に活動を行う。
2006年、同バンドの活動休止にともない、2007年、fugacity結成。 2008年、fugacityとしては初音源となるミニアルバム「pastel talk」を発表。 ライブ活動も小さなカフェから大型フェスまで幅広く行う。ボーカル大野がワンダフルボーイズにギタリストとして参加、2010年脱退。
2009年、2ndミニアルバム「balcony plan」を発表。ドラム手島幸治とギターのシオミテツオが奇妙礼太郎トラベルスイング楽団に加入。2012年、大野がANATAKIKOU松浦正樹とベベチオ平良正仁とユニットを結成、現在も活動中。2013年、「Lovesofa compilation3」 に1曲参加。

http://fugacity.jp/